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TEPSS Dojo

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利用シーンと疑似体験

データの入力をやって欲しいけど、説明の前に「Microsoft Office」をつかえるようになっていてほしい

社内独自のシステムや機械の操作方法に慣れておいて欲しい

病気の予防方法を配信したけど、理解してもらえているだろうか

セキュリティ等の制度が導入されたけど、社員は理解しているだろうか


ScoreBookでココが変わります!

・ScoreBookでは対象者に適切な学習を受けさせることができます。
・機械やシステムの操作方法はもちろん、マナーやルールも学習することができます。
・学習結果からメンバーの理解度も把握できます。

シミュレーションを用いた学習を行うことにより、現場担当者のスキルアップや、利用しているシステムや機械の操作に早期に慣れることができるため、費用対効果の向上や機会ロスの削減を実現できます。

一つ一つの学習コンテンツ(コース)を、「新人教育」「営業教育」「個人情報保護」など、カリキュラムとしてまとめることで、体系別に配信されます。
学習コース一覧画面  
 
学習カリキュラム一覧画面  
自分自身に配信された学習カリキュラムを確認できます。過去に学習したコンテンツも、繰り返し履修が可能です。
履修カリキュラム一覧画面  
機械操作のシミュレーションコンテンツ ソフトウェア操作のシミュレーションコンテンツ