導入効果

ERP・WEBシステム運用の
生産性向上を実現し
TCO(総保有コスト)を大幅削減

システム導入直後からの安定稼動、
”動かないシステム”からの脱却、
「経営の可視化」と
「意思決定のスピードアップ」を達成。

期待できる効果

システム総保有コスト(TCO)の大幅削減

システム総保有コスト(TCO)の
大幅削減

ERPなど大型システムの導入においては、導入時のコストだけでなく、その運用コストも含めた総保有コスト(TCO)の削減が大きな経営課題となっています。Dojo Seroは、導入時の教育コストを大きく削減するだけでなく、運用オペレーションコストを下げ、TCOの大幅なカットを実現します。

生産性向上によるシステム投資対効果の早期改善

生産性向上による
システム投資対効果の
早期改善

新システムの稼動において、導入前のオペレーション教育から導入後の安定稼動にいたるまで、従来の手法に比べ、早期にシステム定着化を図ることができます。これにより、従来期待していたより高い生産性の向上を実現できます。

活用シーン

①ERP導入時の教育・運用コストの削減に

①ERP導入時の教育・運用コストの削減に

基幹システム導入段階における「ユーザーへの教育」「社内システムの浸透」をフォローアップし、運用初期段階に増加する、誤操作や社内問い合わせを軽減。

また、中途入社者へのシステム操作の教育も不要となり、ルール・規程の変更の際も、全社一斉に即時浸透・操作の統一が期待できます。

②複数拠点やリモートワークでの遠隔での教育に

②システム操作研修・説明会・IT操作教育が不要に

初めてのシステム操作でも「次にどこを操作するのか」が明確にナビゲートされます。新システム導入時や、複数拠点やフロアが異なる業務環境における事前教育においても、従業員を一同に集める集合研修レスが実現されます。

また、従来では、システム操作マニュアルの配布、操作説明会、問い合わせ対応などを行い、社内のERP・WEBシステムの習熟度向上に努める運用でしたが、「Dojo Sero」では、これらの運用対策が不要となります。

③業務改革にともなう業務マニュアルをカバー

③業務改革に伴う「業務マニュアル」をカバー

基幹システムや新システム検討段階で発生する「業務プロセス見直し」は、付属のマニュアル自動作成ツール「Dojo」が徹底サポートします。

現在の業務を自動キャプチャーする機能を使い、エビデンス取得することで見える化し、変更点の洗い出し作業をスムーズにします。さらに、新業務フローに合わせたマニュアル作成工数を約50%と大幅削減する効果実績を誇ります。

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